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【親子をつなぐ 筆文字体験】
【親子をつなぐ 筆文字体験】

今すぐ筆文字を体験する

※スマホ・PC・タブレット対応(購入後すぐにご視聴いただけます。)
※オンデマンド形式なので、あなたのペースで何度もご視聴いただけます。

今すぐ筆文字を体験する

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※オンデマンド形式なので、あなたのペースで何度もご視聴いただけます。

正解を探し続けて、
苦しくなっていませんか?

朝、起こした方がいいのか?
今日は休ませた方がいいのか?

学校の話をした方がいいのか?
何も言わずに見守った方がいいのか?

励ました方がいいのか?
そっとしておいた方がいいのか?

子どものことを大切に思うほど、

「この対応で合っているの?」
「もっと悪くなったらどうしよう」
「このまま学校に戻れなかったら、、、」

と、正しい答えを探してしまいます。

だからこそ、

「何が正しいのかわからない」

と、お母さん自身が苦しくなってしまうのです。

だけど、不登校の理由も、今必要としている支え方も、子どもによって違います。

不登校には誰にでも当てはまる、たった一つの正解はありません。


だから、
正解のない筆文字を通して、
正解のない不登校と向き合う。

子どもへの正しい声かけや接し方を知ることは、もちろん大切です。

でも、不安や焦りでいっぱいのままでは、どれほど正しい言葉で語っていても、その焦りまで子どもに伝わってしまうことがあります。

だから、この体験では、子どもへの接し方を考える前に、

まず、お母さん自身の心の中にあるものを見つめます。

「私は、何をこんなに怖がっているんだろう」

「本当は、この子にどうしてあげたいんだろう」

そんな言葉にならない思いを紙の上に表して、不登校と向き合うためにとても助けになるのが、筆文字なのです。


なぜ、
不登校と向き合うために
「筆文字」なのか?

それは、筆文字が
「正しくやらなければ」という気持ちから、少し離れられる体験だからです。

不登校になると、お母さんはどうしても、

「この対応で合っているのかな」
「もっと良いやり方があるんじゃないかな」
「間違えたら、この子をもっと苦しませてしまうかもしれない」

と、正解を探し続けてしまいます。

でも、正解を探すことに一生懸命になるほど、目の前の子どもの気持ちよりも、

「どうするのが正しいか」

に意識が向いてしまうことがあります。

だから、この筆文字体験で大切にするのは、たった一つの「正解」を見つけることではありません。

むしろ一度、「正しくしなければ」から離れてみること。

そのために、筆文字が力を発揮します。


なぜなら、
お手本も正解もないからです。

この筆文字体験は、書道ではありません。

お手本もありません。
上手・下手もありません。
そして、正解もありません。

だから、上手に書こうとしなくていいし、
大きくても、小さくてもいいし、
かすれても、にじんでもいい。

一文字でも、短い言葉でも大丈夫です。

うまく書こうとしなくていいからこそ、こころの奥に溜まっていた感情を、そのまま紙の上に出すことができます。

そして、書いた文字を眺めていると、

「私、本当はこんなに怖かったんだ」

「学校に行かせたいというより、この子の未来が心配だったんだ」

「本当は、この子の味方でいたかったんだ」

と、自分でも気づかなかった思いが見えてくることがあります。

筆文字は、子どもを直接変えるためのものではありません。
まず変わるのは、お母さん自身の「見え方」です。

まずは、お母さん自身の不安や焦りを筆文字で整え、
親子が前を向くきっかけをつくるために。
この筆文字体験動画をご用意しました。


〜言葉にできない想いを綴る〜
親子をつなぐ 筆文字体験
 ※動画講座


この体験は、お母さん一人でも取り組めます。
そして、お子さんが「やってみたい」と思った時には、
親子で一緒に筆文字を楽しむこともできます。

この動画で筆文字を体験して、親子が前へ向くきっかけを作ってみませんか?

※スマホ・PC・タブレット対応(購入後すぐにご視聴いただけます。)

※オンデマンド形式なので、あなたのペースで何度もご視聴いただけます。


そして、
お母さんの心に余白ができると、
子どもが前へ進むきっかけになる

自分の不安や、子どもへの本当の思いが少し見えてくる。

すると、

「学校へ行かせなきゃ」

という焦りだけではなく、

「今、この子に何が必要なんだろう」

と考えられる余白が生まれます。

無理に動かそうとするのではなく、目の前の子どもに合った寄り添い方を考えられるようになり、その積み重ねが、子どもが家の中で少し安心できる親子関係につながります。

そして、その安心が、子どもが自分から前を向き、

「学校に行ってみようかな」

と思うきっかけのひとつになっていくのです。


この筆文字体験で行うこと

・STEP 1 筆文字体験
 :親子のはじめの一歩

講師のガイドに沿って筆ペンで線や文字、名前などを自由に書きながら、お手本も正解もない筆文字の世界を体験します。

「こうあるべき」という思い込みに気づき、正解にとらわれない感覚を味わいます。

・STEP 2 筆文字で表現
 :プラスとマイナスの感情が教えてくれること

嬉しさや悲しさ、不安や怒りなどを筆文字で表し、その感情の奥に何があるのかを見つめます。

自分の気持ちを少し落ち着いて受け止められるようになります。

・STEP 3 筆文字で気づく
 :モヤモヤの奥にある本当の気持ち

言葉にしづらい気持ちを自由に表しながら、「学校へ行ってほしい」の奥にある、子どもへの本当の想いを見つめます。

※お子さんも一緒に取り組む場合は、モヤモヤやイライラの奥にある「本当はどうしてほしかった?」という気持ちを、お子さんが自分のペースで表していきます。

不安や焦りに振り回されず、自分の軸に気づいていきます。

・STEP 4 筆文字で感じる
 :今、ここにある気持ち

過去や未来ではなく、「今、この瞬間に感じている気持ち」を筆文字にします。

今の自分の正直な気持ちを見つめ、
親子のあいだにある「つながり」を感じられるようになります。


この動画で、親子のつながりを改めて感じてみませんか?

※スマホ・PC・タブレット対応(購入後すぐにご視聴いただけます。)

※オンデマンド形式なので、あなたのペースで何度もご視聴いただけます。


この筆文字体験の先の、
こんな親子の時間

親子がお互いの気持ちを言葉にしなくても感じられるようになる。

正しい声かけを探すだけではなく、
今の子どもを見ながら、自分の言葉で向き合えるようになる。

「このままで大丈夫?」という将来の不安に飲み込まれず、
目の前の子どもの今を見やすくなる。

家の中に、少し安心できる時間が増える。

学校の話をするたびに緊張する関係から、
親子が少し力を抜いて過ごせる関係へ変わる。

そして、子どもが、自分から次の一歩を考えられるようになり、

親から動かされるのではなく、子ども自身が「少しやってみようかな」と思える土台を整えていきます。


筆文字で生まれたあなたの余白が、
子どもの小さな一歩になります。


だから、
こんなお母さんに届けたい

 ✅ 学校に行ってほしい。でも、これ以上子どもを追い詰めたくない

 ✅ 見守るべきか、背中を押すべきか、わからなくなっている

 ✅ 子どもの将来を考えると、不安でいっぱいになる

 ✅ 子どもの味方でいたいのに、どう寄り添えばいいかわからない

 ✅ 一人で正解を探し続けることに、少し疲れてしまった

ひとつでも当てはまるなら、この筆文字体験は、今のあなたのための時間です。


一本の筆ペンで、
小さな一歩を始めてみませんか?

※スマホ・PC・タブレット対応(購入後すぐにご視聴いただけます。)
※オンデマンド形式なので、あなたのペースで何度もご視聴いただけます。


字が苦手でも
大丈夫です。

なぜなら、この筆文字体験の目的は、上手な文字を書くことではないからです。

お手本どおりでなくていい。綺麗に書こうとしなくてもいい。

大切なのは、今の気持ちを、今のあなたの文字で表してみること。

書いた文字を眺めることで、

「私は何を怖がっているんだろう」
「本当は、この子にどうしてあげたいんだろう」

と、自分でも気づかなかった思いが見えてくることがあります。

上手に書くためではなく、子どもへの寄り添い方を見つけるための筆文字体験です。

筆ペン一本と紙があれば、今すぐに始められます。


筆文字を体験した
お母さんの声

実際に、筆文字を体験されたお母さんたちからはこんな声が届いています。

「子どもに向けていたイライラは、私自身の不安だったんだと気づきました」
💬中学1年女子のお母さん/40代
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
「このままで大丈夫なの?」と子どもにぶつけていた気持ちは、実は私自身の将来への不安だったんだと気づきました。
それがわかってから、すぐに答えを求めるより、まずこの子がどう感じているのかを考えられるようになりました。


「ちゃんとしなきゃで、自分も子どもも縛っていました」
💬小学6年男子のお母さん/30代
⭐️⭐️⭐️⭐️
筆文字に正解がないと知って、誰にもダメと言われていないのに、自分で自分を縛っていたことに気づきました。
「もっと自由でいいんだ」と思えたら、子どもにも「こうしなきゃ」を求めすぎていたことに気づきました。


「周りと比べなくても、この子はこの子でいいと思えました」
💬高校2年男子のお母さん/50代
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
字に自信がなかった私でも、自由に書けたことに驚きました。
人と比べなくていいと思えた時、子どものこともずっと周りと比べていたと気づいて。
『この子はこの子でいい』と少し思えるようになりました。


「まず、自分を少し許してあげようと思えました」
💬中学3年男子のお母さん/50代
⭐️⭐️⭐️⭐️⭐️
不登校になってから、自分の育て方を責め続けていました。
筆文字で気持ちを書いているうちに、初めて自分に「大丈夫」と言ってあげたいと思いました。
自分を少し許せると、子どものことも責めずに見られるようになりました。


最初は「何を書けばいいんだろう」と戸惑っていたお母さんも、
筆文字で自分の気持ちを見つめるうちに、今まで気づかなかった不安や本当の想いが見えてきました。
その気づきが、目の前の子どもへの見え方や寄り添い方を見つめ直すことにつながっています。



あなたとお子さんのための
「筆文字体験」


・Chapter_01|講師インタビュー
自身も娘の不登校を経験した講師・石神みさ子が、当時の不安や迷い、筆文字との出会い、そしてこの体験に込めた想いをお話しします。

・Chapter_02|そもそも筆文字とは?
上手・下手も、お手本も、正解もない筆文字の魅力を知り、字が苦手でも安心して気持ちを表す準備をします。

・Chapter_03|筆文字体験_親子のはじめの一歩
線や丸、名前を書く簡単なワークを通して、「こうあるべき」という思い込みに気づき、正解にとらわれない感覚を体験します。

・Chapter_04|筆文字で表現_プラスとマイナスの感情が教えてくれること
嬉しさや不安、怒りなどを筆文字で表しながら、その感情の奥にある「自分が本当に大切にしているもの」に気づいていきます。

・Chapter_05|筆文字で気づく_マイナスの奥にある変わらない想い(親パート)/モヤモヤの奥にある本当の気持ち(子どもパート)
お母さんは不安や焦りの奥にある子どもへの変わらない想いを、お子さんも一緒に取り組む場合は、お子さんはモヤモヤの奥にある本当の気持ちを、それぞれ自分のペースで見つめます。

・Chapter_06|筆文字で感じる_今、ここにある気持ち
過去の後悔や未来への不安ではなく、「今、相手に何を感じているのか」をそのまま筆文字にし、親子の間にあるつながりを見つめ直します。

・Chapter_07|最後に_講師からあなたへ
不登校や高校中退を経験した講師の娘のその後を通して、「学校に行けていない=成長していない」ではないことを伝え、子どもの力を信じるための希望を届けます。




〜言葉にできない想いを綴る〜
親子をつなぐ 筆文字体験
 ※動画講座


お手本も正解もない筆文字を通して、自分の気持ちや本当に大切にしている想いに気づきながら、子どもへの寄り添い方と親子のつながりを見つめていく体験です。

※この体験は、お母さん一人でも取り組めます。そして、お子さんが「やってみたい」と思った時には、後から親子で一緒に筆文字を楽しむこともできます。


◾️価格
 
1,980円(税別)

〜言葉にできない想いを綴る〜
「親子をつなぐ 筆文字体験」全7Chapter(約196分)

⚫︎ お手本も、上手・下手も、正解もない「筆文字体験」
⚫︎ 不安や焦りの奥にある、本当の気持ちに気づくワーク
⚫︎ 子どもへの「変わらない想い」を見つめるワーク
⚫︎ 今、この瞬間の親子の気持ちを綴るワーク


─ 正解を探し続ける毎日から、親子に安心が生まれ、子どもが自分から前を向くきっかけへ。


これは、きれいな文字を書くための講座ではありません。

筆文字を通して自分の気持ちを見つめ、目の前の子どもに合った寄り添い方を見つけていく体験です。

その積み重ねが、子どもが自分から次の一歩を考えるきっかけにつながっていきます。


※筆ペン一本と紙があれば、すぐに始められます。
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

※スマホ・PC・タブレット対応(購入後すぐにご視聴いただけます。)
※オンデマンド形式なので、あなたのペースで何度もご視聴いただけます。


一本の筆ペンから、あなたとお子さんの新しい一歩が始まります。



◾️講師プロフィール

石神みさ子(いしがみみさこ)
筆文字講師。鹿児島県在住。自身の娘が中学生の頃から行き渋りや不登校を経験し、起立性調節障害とも向き合いながら、高校・通信制高校への進学を支えてきた。

自身も長く「こうあるべき」に縛られ、生きづらさや自己肯定感の低さを抱えていたが、母の死をきっかけに「自分は本当はどう生きたいのか」と向き合い始める。その中で筆文字と出会い、2021年より講師として活動をスタート。

お手本や上手・下手にとらわれず、「間違いも正解もない。今の自分を、そのまま表していい」という筆文字の魅力を伝えながら、自分の気持ちに気づき、自分自身を認めていく時間を多くの人に届けている。



◾️よくあるご質問

Q. 字が苦手でも大丈夫ですか?
A. はい、大丈夫です。この体験は、上手な文字を書くための講座ではありません。お手本も正解もなく、今の気持ちを今のあなたの文字で表すことを大切にしています。

Q. 筆文字をやったことがなくても大丈夫ですか?
A. はい、もちろんです。初めての方でも取り組める内容なので、筆ペン一本と紙があれば始められます。

Q. 子どもと一緒に体験した方がいいですか?
A. いいえ、お母さん一人でも十分に取り組んでいただけます。
まずお母さん自身が自分の気持ちを見つめることにも大きな意味があります。お子さんが興味を持った時に、あとから一緒に取り組むこともできます。

Q. 子どもが筆文字をやりたがらない場合は?
A. 無理に参加させる必要はありません。この動画では、子どもを動かすことよりも、まずお母さん自身の見え方や寄り添い方を整えることを大切にしています。お子さんが少し前を向き始めた時に、親子で取り組めば十分です。

Q. この講座を受ければ、子どもは学校に行けるようになりますか?
A. いいえ。必ず学校へ行けるようになることを約束する動画ではありません。ただ、お母さんの不安や焦りが少し整理され、子どもに合った寄り添い方を考えやすくなることで、親子の安心につながって、子どもが一歩前へ進むことを目指しています。

Q. 何度でも視聴できますか?
A. はい。ご購入後はいつでも、ご自身のペースで繰り返しご視聴いただけます。


できることから、
あなたのペースで一歩踏み出しませんか?

※スマホ・PC・タブレット対応(購入後すぐにご視聴いただけます。)
※オンデマンド形式なので、あなたのペースで何度もご視聴いただけます。


ひとつだけ
お伝えしたいこと

この体験をすれば、必ず学校へ戻れるというものではありません。

不登校には、学校、人間関係、心身の状態など、さまざまな背景があります。

だから、筆文字を書けば子どもが必ず学校へ行く、という約束はできません。

でも、

責められないこと。
急かされないこと。
「わかろうとしてくれている」と感じられること。

そんな家庭の安心は、子どもが自分の力を取り戻していくための大切な土台になります。

この筆文字体験は、その土台を親子の間につくっていくための、小さな一歩です。


今はまだ、
先が見えなくても大丈夫です。

不登校の渦中にいると、「このままで本当に大丈夫なのかな?」と、未来が見えなくなることがあります。

でも、子どもは学校に行けない時間も、何も感じず、何も育たず、止まっているわけではありません。安心できる場所の中で、少しずつ自分の気持ちを取り戻し、自分なりの一歩を探しています。

だからこそ、子どもを急いで動かすことよりも、今、この子に何が必要なのかを見つめられること。

そのために、まずお母さん自身の不安や焦りを少しほどき、心に余白をつくる。

その余白が、子どもを安心させ、自分から前を向くための土台になっていきます。

正解のない筆文字を通して、
今のあなたとお子さんに合った一歩を見つけてみませんか?

ここから
あなたとお子さんの新しい一歩が始まります。

※スマホ・PC・タブレット対応(購入後すぐにご視聴いただけます。)
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